受験生Q&A受験生Q&A

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入学試験関係について

Q.男性の大学院への入学は可能ですか?

本学大学院では、男性の入学も認めています。男性もぜひ受験を検討してください。既に男性で修了された方もいらっしゃいますし、現在、在学している方もいらっしゃいます(ただし、学部開設の授業は、受講できません)。

Q.後期(10月)入学は、可能ですか?

言語教育・コミュニケーション専攻1年制コース、心理学専攻 臨床心理学講座については、カリキュラムの関係で後期入学はできません(言語教育・コミュニケーション専攻1年制、心理学専攻 臨床心理学講座は、4月入学者のみ募集します)。それ以外の専攻で後期入学を希望される場合は、出願期間前にアドミッションセンター(03-3411-5154)までお問い合わせください。

Q.卒業論文を書いていない場合は、出願の際にどうすればいいですか?

卒業論文概要(本学所定用紙)の用紙に「卒業論文が卒業の要件ではない。」にレ点を付けて提出していただければ問題ありません。

Q.心理学専攻臨床心理学講座は社会人入試を実施していますか?

心理学専攻臨床心理学講座は社会人入試は実施していません。一般入試のみになります。

Q.大学院のオープンキャンパスはありますか?

大学院のオープンキャンパスは年に1回開催しています。オープンキャンパス以外にも、様々なイベントを開催しています。

こちらをご覧ください。

Q.過去問題は入手できますか

こちらをご覧ください。
(注)入学試験の実施状況や著作権処理の関係で配布できない場合があります。

Q.入試の受験前に、事前個別相談は可能ですか?

以下の3専攻・1コース(言語教育・コミュニケーション専攻1年制)の志願者は出願期間前に事前個別相談を行うことが必須となっています。

事前個別相談必須専攻:
博士前期課程 言語教育・コミュニケーション専攻 英語教育専修コース(1年制)
修士課程   生活文化研究専攻・福祉社会研究専攻
博士後期課程 生活機構学専攻

申込方法:メールで次の内容を記載のうえ、希望する専攻のメールアドレス宛にお申込みください。

申込期限:7月期入試出願者 2021年5月24日(月)
※福祉社会研究専攻1年制コースのみ5月31日(月)を申込期限とします。
     2月期入試出願者 2021年12月13日(月)
※福祉社会研究専攻1年制コース、言語教育・コミュニケーション専攻1年制コースについては、2022年1月14日(金)を申込期限とします。

面談日:原則として専攻が指定する土曜日の午後(福祉社会研究専攻以外)となります。

メールタイトル:事前個別相談希望
本文:
①お名前(フリガナ)
②電話番号(連絡が取りやすい番号・携帯電話も可)
③志願する専攻名・講座・領域・コース名
④研究計画内容
⑤指導希望教員名
⑥検討している入試種類
(一般・社会人・外国人留学生入試)
⑦後期入学希望の有無(7月期のみ)
⑧その他(事前に連絡したいこと等)

専攻メールアドレス
(★:事前個別相談が必須の専攻  ☆一部のコースのみ事前個別相談が必須)

  • 日本文学専攻  exam-innichibun@swu.ac.jp
  • 英米文学専攻  exam-ineibei@swu.ac.jp
  • ☆言語教育・コミュニケーション専攻  exam-ingenkomi@swu.ac.jp
  • ★生活文化研究専攻  exam-inseibun@swu.ac.jp
  • 心理学専攻  exam-inshinri@swu.ac.jp
  • ★福祉社会研究専攻  exam-infukushi@swu.ac.jp
  • 人間教育学専攻  exam-inningen@swu.ac.jp
  • 環境デザイン研究専攻  exam-inkankyo@swu.ac.jp
  • 生活科学研究専攻  exam-inkagaku@swu.ac.jp
  • 文学言語学専攻  exam-inbungen@swu.ac.jp
  • ★生活機構学専攻  exam-inkiko@swu.ac.jp

  • 大学院事前個別相談用紙を事前にダウンロードし、必要事項を記入のうえ、相談日に必ず持参してください。

なお、生活文化研究専攻修士課程1年制コース、福祉社会研究専攻修士課程福祉共創マネジメントコース及び消費者志向経営コースについても必須です。
必須の3専攻以外の専攻でも事前相談を希望される場合は、お申込みください(心理学専攻臨床心理学講座では研究指導教員の希望ができないため事前個別相談を実施していません)。
また、教員の判断によって、研究室訪問をお断りさせていただく場合があります。

Q.短大を卒業し、社会人としてのキャリアがありますが、大学院を受験できますか?

本学大学院では、大学院への入学資格をもたない方に対して「個別入学資格審査」を年2回(5月と11月)実施しています。これは志望専攻の入学試験を受験することができるかどうかを審査するものです。「個別入学資格審査」で「可」となった方は、その年度の審査を通過した専攻の入学試験を受験することができます。
(大学院を修了できても教員免許等の学士を持っていることが条件となる資格は、取得できませんので、ご注意願います。)
<対象者>
博士前期課程・修士課程においては「学士」の学位を有しないもの
博士後期課程においては「修士」の学位を有しないもの


その他詳細は、こちらをご覧ください。